50代、フルタイム勤務、そして家事に育児。私たちの毎日は、息をつく暇もありませんよね。
特に仕事中、15時を過ぎたあたりの「魔の時間」。疲れがたまると、どうしてもデスクの引き出しにあるチョコやクッキーに手が伸びて、後で罪悪感……。そんな経験はありませんか?
以前の私もそうでした。でも今は、希少糖「アストレアW(アルロース)」を味方につけて、無理なく間食を卒業できています。
今回は、私が毎日実践している「仕事中のアストレアW活用術」と、気になる「1日の目安量」との向き合い方について、詳しくレポートします。
▶︎私が実際に使っているアストレアWはこちら
目次
1. 朝の1分習慣。マイボトルにアストレアWを一振り

私の朝は戦場です。凝った料理を作る余裕なんてありませんが、毎日持っていく水筒にお気に入りのハーブティーを入れ、アストレアWを5.2g(小さじ山盛り1杯)入れることだけは欠かしません。
アストレアWの主成分「アルロース」は、天然由来の希少糖でカロリーは0。
ほんのりと優しい甘みがあるお茶が手元にあるだけで、不思議と「チョコ食べたい!」という衝動がスッと落ち着くんです。脳が「あ、甘いのが来た」と満足してくれるような感覚です。
2. 便利すぎて「個包装タイプ」を使い切る事件
長い勤務時間の後半戦。朝持ってきた水筒を飲み切ってしまった後のために、私は「個包装(スティックタイプ)」のアストレアWを常にポーチに忍ばせています。
職場で淹れる「おかわり」の1杯にサッと入れるだけで、コンビニへ走らなくても「罪悪感ゼロの癒やし」が完成する……はずだったのですが。
実はあまりに便利すぎて、この記事を書いている間にストックをすべて使い切ってしまいました!写真を撮る間もなかったほど、私の午後の仕事には欠かせない存在になっています。現在、大急ぎでリピート注文中です。
▶︎個包装タイプはこちらから確認できます
3. 1日の目安量「5.2g」は絶対守らなきゃダメ?
ここで気になるのが、パッケージに書かれた「1日の摂取目安量 5.2g(小さじ山盛り1)」という数字。「追加で個包装を使ったら、目安を超えちゃうけど大丈夫?」と不安になりますよね。私も腸疾患を抱えているので、人一倍慎重です。
なぜ「5.2g」なのか?
アストレアWは「機能性表示食品」です。
脂肪の燃焼を助ける、食後の血糖値上昇を抑えるといった機能が届け出されています。
その目安として示されているのが、1日5.2gという量です。
基本は守る。でも、ピンチの時は頼っています。
毎日追加するわけではありませんが、どうしても疲れが限界で、お菓子をドカ食いしそう!という時に、「心のサプリメント」として個包装を追加します。
お腹への不安はありますが、お菓子を食べるより、カロリー0のこちらの方が、今の私の体も心もずっと楽だからです。
4. 私が「料理」に使わない理由
私はあえて、料理にはアストレアWを使いません。理由は、「摂取量を正確に管理したいから」です。
煮物やスイーツに使ってしまうと、今日どれだけ希少糖を摂ったか分からなくなります。お腹と相談しながら使いたい私にとって、「飲み物に入れる分だけ」に限定することは、一番安心できる管理方法なんです。
▶︎ 私が続けているアストレアWはこちら

▶︎ 体に入れるものを見直すようになってから、食材そのものにも気を配るようになりました。食材宅配については、こちらで詳しくまとめています。
まとめ:50代の「自分を大切にする」新習慣
アストレアWは、忙しい仕事の合間や、普段の生活に、安心して取り入れることができるお気に入りの甘味料です。
• ✅ 朝の水筒に基本の5.2g
• ✅ どうしても足りない時だけ、個包装で追加
規定量をただ守るのが目的ではなく、「自分の体が一番心地よい範囲」で楽しむこと。これが、半年かけて見つけたアストレアWとの最高の付き合い方です。
\ 私が半年使い続けて実感した変化はこちら /